十一面観音立像 総高80cm 米桧 白木金線 玉眼

埼玉県のご寺院様よりご用命頂き、謹刻納入させて頂きました。


三昧耶形像 総高27cm 米桧 白木玉眼 蓮彩色 水盤硝子


東京都のご寺院様よりご用命頂き、謹刻納入させて頂きました。

 


釈迦説法印坐像 総高200cm 米桧 白木素地玉眼

神奈川県のご寺院様に納入させて頂きました。

ご面相、ご印相、体躯など、詳細なご指示を

頂き謹刻させて頂きました。


釈迦如来坐像 総高100cm 米桧 白木素地 玉眼

埼玉県のご寺院様に納入させて頂きました。


釈迦説法像

仏像彫刻原田謹刻 釈迦説法像 お釈迦さまが説法をされているお姿です。 頭髪と衣はガンダーラ仏の様式を取り入れてあります。 以下、初転法輪(しょてんほうりん)に関しての記述です。 初転法輪(しょてんぽうりん)とは、お釈迦様が初めて仏教の教義(法輪)を人びとに説いた出来事を指します。 具体的には、お釈迦様が菩提樹下で悟りを開いた後、鹿野苑で元の5人の修行仲間に初めて仏教の教義を説いた出来事を指します。お釈迦様は当初、仏法の説明は甚だ難しく、衆生に教えを説いても理解されず徒労に終わるだろうと、教えを説くことをためらったとされます。

仏像彫刻原田謹刻 釈迦説法像
お釈迦さまが説法をされているお姿です。頭髪と衣はガンダーラ仏の様式を取り入れてあります。以下、初転法輪(しょてんほうりん)に関しての記述です。
初転法輪(しょてんぽうりん)とは、お釈迦様が初めて仏教の教義(法輪)を人びとに説いた出来事を指します。具体的には、お釈迦様が菩提樹下で悟りを開いた後、鹿野苑で元の5人の修行仲間に初めて仏教の教義を説いた出来事を指します。お釈迦様は当初、仏法の説明は甚だ難しく、衆生に教えを説いても理解されず徒労に終わるだろうと、教えを説くことをためらったとされます。


釈迦如来坐像 米桧 総高145cm 玉眼

釈迦如来坐像

釈迦如来坐像 米桧 総高145cm 玉眼

釈迦如来坐像  釈迦如来坐像




納 入 実 績

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