毘沙門天像 総高240cm 米桧



 

  

  

 


多聞天像 総高35cm

仏像彫刻原田謹刻 多聞天像(たもんてんぞう)総高35㎝ 「孫の誕生を記念して多聞天を」 とのご用命をいただき8か月。先日、完成したお姿を無事納めさせていただきました。そして本日、嬉しいお便りを頂戴致しました。 『大変見事な出来栄えに家内一同喜んでおります。満1才の誕生祝いにも間に合い、多聞天を囲んで盛り上がること間違いなしです!』 ご家族皆さんでお姿をお迎えいただき、お喜び頂いているご様子を想像し、あたたかい気持ちになりました。仏工一同の励みとさせていただきます。 お孫さんの事を多聞天様がずっと見守って下さり、多くを聞き、健康でたくましく、健やかにご成長されます事を心からお祈り申し上げます。ありがとうございました。 合掌

仏像彫刻原田謹刻 多聞天像(たもんてんぞう)総高35㎝
「孫の誕生を記念して多聞天を」
とのご用命をいただき8か月。先日、完成したお姿を無事納めさせていただきました。そして本日、嬉しいお便りを頂戴致しました。
『大変見事な出来栄えに家内一同喜んでおります。満1才の誕生祝いにも間に合い、多聞天を囲んで盛り上がること間違いなしです!』
ご家族皆さんでお姿をお迎えいただき、お喜び頂いているご様子を想像し、あたたかい気持ちになりました。仏工一同の励みとさせていただきます。
お孫さんの事を多聞天様がずっと見守って下さり、多くを聞き、健康でたくましく、健やかにご成長されます事を心からお祈り申し上げます。ありがとうございました。 合掌


毘沙門天立像 総高55cm

仏像彫刻原田謹刻 毘沙門天立像(びしゃもんてんりゅうぞう) 【毘沙門天】 サンスクリット名ヴァイシュラヴァナを音写したもので多聞天とも訳す。古代インド神話中のクベーラ(地下に埋蔵されている財宝の守護神であり、北方の守護神とされる。)が仏教にとり入れられた。四天王の一尊として北方をつかさどり,また財宝富貴をも守るといわれる。形像は,甲冑を着る武神像で,掌上に宝塔をのせ,もう一方の手に宝棒または鉾を執り、邪鬼の上に乗る姿が一般的である。仏教では、吉祥天の夫とされる。四天王中最強で財宝の神として独立して信仰されている。

仏像彫刻原田謹刻 毘沙門天立像(びしゃもんてんりゅうぞう)
【毘沙門天】
サンスクリット名ヴァイシュラヴァナを音写したもので多聞天とも訳す。古代インド神話中のクベーラ(地下に埋蔵されている財宝の守護神であり、北方の守護神とされる。)が仏教にとり入れられた。四天王の一尊として北方をつかさどり,また財宝富貴をも守るといわれる。形像は,甲冑を着る武神像で,掌上に宝塔をのせ,もう一方の手に宝棒または鉾を執り、邪鬼の上に乗る姿が一般的である。仏教では、吉祥天の夫とされる。四天王中最強で財宝の神として独立して信仰されている。



毘沙門天像  毘沙門天像  毘沙門天像


毘沙門天

仏像彫刻原田謹刻 毘沙門天像 サンスクリット名ヴァイシュラヴァナ(Vaiśravaṇa)を写したもので多聞天とも訳す。古代インド神話中のクベラ(Kuvera,俱尾羅 ガンジス河のワニを神格化した神)が仏教にとり入れられた。拘毘羅(くびら)毘沙門と称されることもある。四天王の一尊として北方をつかさどり,また財宝富貴をも守るといわれる。形像は,甲冑を着る武神像で,一方の掌に宝塔をのせ,もう一方の手に戟または宝棒を持ち2邪鬼の上に乗る姿が一般的である。吉祥天は毘沙門天の妻である。

仏像彫刻原田謹刻 毘沙門天像
サンスクリット名ヴァイシュラヴァナ(Vaiśravaṇa)を写したもので多聞天とも訳す。古代インド神話中のクベラ(Kuvera,俱尾羅 )が仏教にとり入れられた。拘毘羅(くびら)毘沙門と称されることもある。四天王の一尊として北方をつかさどり,また財宝富貴をも守るといわれる。形像は,甲冑を着る武神像で,一方の掌に宝塔をのせ,もう一方の手に戟または宝棒を持ち、邪鬼の上に乗る姿が一般的である。吉祥天は毘沙門天の妻である。


兜跋毘沙門天像 米桧 総高120cm

兜跋毘沙門天像


毘沙門天像 米桧 総高35cm

毘沙門天像 米桧 総高35cm



  


二天像 米桧 総高240cm

二天像 米桧 総高240cm



      

      

   


二天像 米桧 総高210cm

二天像 米桧 総高210cm



    

    

  



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